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ハナクロ日記

めんどくさがり40代主婦の節約奮闘記

初めてのドラム式洗濯機 日立BD-SX110CL

約12年毎週2~3回、休まずに動き続けた我が家の洗濯機。

ゴミくずネットは破れ、洗濯槽クリーナーをマメにやってもなかなか汚れが綺麗に取れず、においも気になるので新調しました。

引っ越してきた日に5万円くらいでコジマで買ってから一度も故障はありませんでした。

 

初めてのドラム。日立のBD-SX110CL

 

ケーズデンキで消費税、取付工事、古い洗濯機の引き取りと家電リサイクル料金すべて込みで20万円にしてもらいました。ついでに洗剤詰め合わせのギフトセットもくれました。

 

こちらが新旧洗濯機の仕様抜粋したものです。

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我が家は毎週2回洗濯をしています。

お水の使用量は37L×2回で74L。これが1か月4週として、296Lの節水になるんですね。単純計算で。

消費電力量も約半分です。

容量は随分大きくなるのに今のものより省エネ、最近の家電はすごいですね。

 

何でこの機種にしたのかというと、

  1. 洗剤と柔軟剤の自動投入
  2. AIお洗濯搭載
  3. 洗濯コースのすすぎの後に自動お掃除コースが入っていること。
  4. ヒートリサイクル乾燥

洗剤等の自動投入

ドラム式洗濯機は少ない水で洗濯をするので、つい多く洗剤を入れてしまったりすると洗剤残りが発生したりするため、計量と投入をお任せしてしまえる方が楽なんだそうです。

 

AIお洗濯

AIが洗い方や時間を自動で判断します。汚れの量や洗剤の種類を見分けて時間や洗い方の細かな設定をしてくれます。

 

自動お掃除

洗い→すすぎ(すすぎの水は排水)→きれいな水道水で自動お掃除→脱水

洗濯槽の裏側等の見えない所に付着しやすい汚れを自動で洗い流して除菌

 

ヒートリサイクル乾燥

運転時に発生する熱を乾燥に再利用する技術で省エネ。

乾燥機能はそんなに必要としていないのですが、洗濯槽の乾燥をさせたいのでやはり電気代が抑えられる方がいいです。

 

私は主にこのあたりの理由で決めました。

当初、Panasonicのキューブルというモデルが第一候補でした。でもそちらの私希望の機種は乾燥するときにヒーター式なので電気代が結構するということ、洗剤が自動投入ではなくやめました。

 

ちょっと高い買い物が続きました。

そういう時期なのだと思います。

古い洗濯機で臭い対策に色々買ったり、洗濯槽クリーナー何回もやったり、そのたびに大量のお水も使ったりを繰り返すくらいなら買い換えた方がよかったんだと思います。ゴミくずネットも壊滅的な状態でしたし。

今はちょうど新製品発売の前のせいか、買いやすい値段になっていました。

確か昨年調べた時は30万円したと思います。

最新機種へのこだわりはないので、自分たちが満足できればOK。

 

頑張って働きます。

 

偶然にも、節約ブロガーでおなじみのハピコさんの家と同じ洗濯機でした。

tanoshiku2014.com

 

 

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