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ハナクロ日記

めんどくさがり40代主婦の節約奮闘記

9月もエアコン24時間つけっぱなし 白くまくんRAS-X40J2の電気代

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残暑がなかなか厳しくて、9月に入っても白くまくんはノンストップです。

9/1~9/12の間、一度も止めてはいません。

涼しくなっても湿度が高くて体感的には暑く感じるので、なんだかんだ止められません。

 

気になる電気代を白くまくんに聞いてみました。

設定で、白くまくんのリモコンに単価を入力しておくと、リモコンボタンの「音声おしえて」というところを押すと答えてくれる仕組みになっています。

時間帯で電力単価が違う場合も、ちゃんと設定できるようになっています。

 

 

9/1~9/12の電気代は、9/12の22時30分時点で830円です。

安い~😂

 

もうすぐエアコンをほとんどつけっぱなしにしていた夏の電気代のお知らせが来るのですが、去年ほど怖くはないです。

白くまくんを買った当初はしょっちゅうリモコンのボタンを押して金額を聞いていました。

「一日に何回教えてもらうんだ?」というくらいです(笑)

 

貧乏性?とはちょっと違うのかもしれませんが、なかなか家電を入れ替えたら電気代が安くなるということを信じられなくて。

「ホントかな~。」という気持ちが結構強かったです。

 

今はもうお任せしているので、冷房については必要が無ければ聞かなくなりました。

 

9/12の22時半に電気代を確認した後はエアコンは止まっています。

鈴虫も鳴いていて、ものすごく涼しくなりました。急にです。

窓を開けているとちょっと寒いぐらい。極端ですね。。。

週間予報だとまたすぐに暑くなりそうですので、まだ完全に夏のエアコン終わりではないですね^^;

 

また再び暑くなって、9/15はつけっぱなし。夜22時の時点で電気代は880円でした。

 

~ここからは寒い時期のお話です~

あとは冬ですね!温水式床暖房&エアコンの併用から、出来れば白くまくんのみに切り替えたいです。そして爆発的に高かった冬の暖房費を何とか抑え込みたいです。

 

私が買った白くまくんは寒冷地専用ではないのですが、寒冷地推奨エアコンです。

寒冷地専用ではなくて寒冷地推奨です。

外気温が低いとき、寒冷地専用ほどではないものの、普通のエアコンよりは温めるパワーがあるということだと思います。

 

寒冷地専用エアコンにした方がよい地域というのは、最低気温が̠マイナス10℃以下になる地域だそうです。

普通のエアコンと寒冷地専用エアコンの大きな違いは、室外機部分だそうです。

 

一行で書くと、

能力の高い室外機が採用されているため、外気温が低くても高温風が放出できる

 

ダイキンの説明によると

温度の低い外気からの熱をたくさん集めるために表面積の大きい熱交換器を搭載し、冷媒を素早く高温にできるように高速運転できる性能の高いコンプレッサーを装備するなど、適用畳数が同等の普通のエアコンと比べると1~2ランク上の定格出力を有する室外機が採用されている。

さらに、寒冷地用の室外機には凍結を防ぐための工夫も欠かせない。というのも、室外機を巡る冷媒は-10℃程度にまで冷やされているため、表面に付いた霜が凍って溜まった氷により風路が塞がれてしまう可能性があるからだ。風路が塞がれると、空気(熱)を取り込むことができないので暖房運転ができない。そこで、室外機の底板(ドレンパン)にヒーターを搭載することで凍結を回避。また、運転停止中でもファンが自動的に間欠運転を実施し、室外機に雪が吹き込むのを低減する機能を装備しているモデルもある。

ちょっと言葉が難しいですが、何となく理解は出来ました。

 

また寒い時期にデーターをとり始めたら、ちょこちょこ公開していきますね!

 

 

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最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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